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懐かしのその(2)    ori
2018/04/10(Tue) 10:28    No.200  [返信]

文化祭(2)

懐かしい    ori
2018/04/10(Tue) 10:26    No.199  [返信]

第8回文化祭 みんな若いね〜

懇親会 道具屋宿泊料金について    事務局
2018/04/06(Fri) 21:22    No.198  [返信]

5月15日開催の「OB会懇親会」会場の宿泊料金を聞きました。
税込、朝食付きで5,700円とのことです。
当日、修学旅行生が多いとのことで空き部屋が少ないので、申し込みは早めにとのことでした。申し込みの際は「懇親会に参加する」と
申し添えてください。
料金が高いか、安いか、よくわかりませんので、一つの参考にしてください。

懐かしい    ori
2018/03/31(Sat) 11:21    No.197  [返信]

無線分会の古い写真を整理いていたら、卓球大会の写真が見つかった。いつのころか? 2月23日となっている。

高校野球 春の大会    ori
2018/03/27(Tue) 19:48    No.196  [返信]

桜の花に囲まれた諫早市営野球場で高校野球の審判をした。
7月1日から新築の市営球場に移転する。桜の下で行う最後の高校野球。50年間以上お世話になった球場ありがとう。

2018年度懇親会を開催します(その1)    事務局
2018/03/21(Wed) 10:42    No.195  [返信]

既報のとおり、3月16日、役員会を開催し、今年の懇親会実施方法を話し合いました。
今後、更に詳細を具体化しますが、当面、次の事項をお知らせします。
1.今年も「懇親会」として開催しますが、県外等から今年NTTを定年退職、あるいは還暦の人が参加したら記念品を贈呈します。
2.開催月日、場所
 (1)開催月日  5月15日(火) 18時〜
 (2)場  所  道具屋(諫早市金谷町) ☎0957-22-3360
 (3)会  費  6,000円
3.参加把握
  県内居住者は別途(今月下旬予定)往復はがきで案内し、参加把握を行います。
  県外居住者は直接事務局までご連絡ください。
  たくさんの参加を歓迎します。
4.その他、当日の宿泊費用(道具屋)等は後日、HPで周知します。 
    参加連絡、問い合わせ等は事務局(市来 政文、☎090−2716−8807、m-ichiki@lily.ocn.ne.jp)まで

JOS会役員会    ori
2018/03/17(Sat) 08:44    No.194  [返信]

3月16日役員会を開催。
今年の懇親会を5月15日に開催を決めました。
詳細は市来事務局長からアップされます。

JGCコンペ    ori
2018/03/17(Sat) 08:37    No.193  [返信]

第311回コンペが15日小長井カントリーでおこなわれた。
無線より熊崎 荒木 関 折元 田村 杉本の6人が参加した。
栄えある優勝は杉本さん、グロス93 ネット59 お見事。
ベストグロスは田村さん OUT40 IN38 初めての70台これも見事。次回は4月11日予定。

山西さんコンサート盛況に終了    事務局
2018/03/06(Tue) 23:14    No.192  [返信]

第3回「「趙勇&レインボーサウンズコンサート」が成功裏に終了しました。
既報でお知らせしたJOS−OBの山西節夫さんがチェリストとして出演したコンサートが3月4日(日)開催され、約600名の聴衆を集め、堂々の演奏を行いました。このコンサートは山西さんが所属するレインボーサウンズを応援しようと地元の日の出町住民を中心とした「応援する会」を結成し、レインボースタッフとともに券売活動、当日のスタッフ作業をおこないました。そのスタッフの中心をJOS−OBが担いまし。 そして、OBに参加をお願いした結果、当日は会場にも多数来場してもらいました。 スタッフも川口さん、田村さん、杉本さん、村上国夫さんたちが中心になり券売、運営に参加しました。
当日参加した、佐藤巌さんも「JOS−OBがいっぱいおるなー」と
いわれていました。
皆さん、JOS−OBは元気ですよ。  自治会活動などの地域活動、文化運動など頑張っています。
今回の会場は諫早では一番大きな文化会館大ホールでのコンサートでした。さて、この後、山西さんはどのような目的をもちつき進んでいくのでしょうか。おおいに期待したいものです。

事務局(市来)

眼鏡橋フェスタとOB会(その2)    事務局
2018/02/24(Sat) 20:52    No.191  [返信]

本明川の眼鏡橋を諫早公園に移設する際、5分の1の石の模型で組み立て実験を行うことで江戸時代の工法を研究し、移設が完了しました。 その後、模型はその学術的価値から埼玉県のユネスコ村展示されることとなりましたが、平成18年の閉園に伴い荒れ果てていたことから、このミニ眼鏡橋を諫早に里帰りをさせようという運動がおきました。この運動の中心になったのが市役所で眼鏡橋移築等の中心的存在だった伊藤さん(日の出在住)と日の出自治会であり、自治会役員をしていた川口勝さん、田村秀文さん、加来昭紀さんたちでした。
それらの努力で平成23年に諫早公園の眼鏡橋の近くに移築され、親子眼鏡橋として存在しています。 
それらの親眼鏡橋とミニ眼鏡橋の歴史的・技術的意義を振り返り、さらに諫早市民に広く知ってほしい、との思いで、昨年から諫早市の「ビタミンプロジェクト事業」に応募し、認定され、本、DVD、紙芝居等の作成等を行ってきました。 この事業も日の出町の有志が中心となっています。 杉本伊織さん、川口勝さんたちです。
JOS−OBも元気で活動しています。   皆さん方、機会があったら諫早公園の親子眼鏡橋を見てください。 ミニから親方向に写真をとると面白い絵がとれますよ。

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