平成14年度元長崎無線の定年退職者激励会
飯田勝彦氏、祐川光司氏、日下正雄氏、豊島 徹氏(急用で欠席)の四名
諫早のアゼリアにて72名の方が参加されました。


OB会長の下永 功氏は「退職者の長年の労をねぎらうと伴に、無線局跡地の再開発と記念モニュメントの移設交渉の経過」について報告されました。

折元郁朗事務局長・準備責任者は退職者4名に対して餞(はなむけ)の言葉を贈りました。

祐川さん、日下さん、飯田さん
42年間に及ぶお勤め誠にごくろうさまでした。そして、労働組合員として職務をまっとうされたことに心より敬意を表します。
世話役を代表して「かきのたね」という、言葉を送ります。
   体にはくれぐれも気をつけて、
   綺麗に飾る気持ちを忘れず、
   のんびりとした時間をもち、
   楽しみを見つけ、そして、
   熱心に続けてください。
また、自分のまわりにたいしては、活目して、日々を過ごしてください。
本日はおめでとう御座いました。