

5月15日開催の「OB会懇親会」会場の宿泊料金を聞きました。
税込、朝食付きで5,700円とのことです。
当日、修学旅行生が多いとのことで空き部屋が少ないので、申し込みは早めにとのことでした。申し込みの際は「懇親会に参加する」と
申し添えてください。
料金が高いか、安いか、よくわかりませんので、一つの参考にしてください。


無線分会の古い写真を整理いていたら、卓球大会の写真が見つかった。いつのころか? 2月23日となっている。


桜の花に囲まれた諫早市営野球場で高校野球の審判をした。
7月1日から新築の市営球場に移転する。桜の下で行う最後の高校野球。50年間以上お世話になった球場ありがとう。


既報のとおり、3月16日、役員会を開催し、今年の懇親会実施方法を話し合いました。
今後、更に詳細を具体化しますが、当面、次の事項をお知らせします。
1.今年も「懇親会」として開催しますが、県外等から今年NTTを定年退職、あるいは還暦の人が参加したら記念品を贈呈します。
2.開催月日、場所
(1)開催月日 5月15日(火) 18時~
(2)場 所 道具屋(諫早市金谷町) ☎0957-22-3360
(3)会 費 6,000円
3.参加把握
県内居住者は別途(今月下旬予定)往復はがきで案内し、参加把握を行います。
県外居住者は直接事務局までご連絡ください。
たくさんの参加を歓迎します。
4.その他、当日の宿泊費用(道具屋)等は後日、HPで周知します。
参加連絡、問い合わせ等は事務局(市来 政文、☎090-2716-8807、m-ichiki@lily.ocn.ne.jp)まで


3月16日役員会を開催。
今年の懇親会を5月15日に開催を決めました。
詳細は市来事務局長からアップされます。


第311回コンペが15日小長井カントリーでおこなわれた。
無線より熊崎 荒木 関 折元 田村 杉本の6人が参加した。
栄えある優勝は杉本さん、グロス93 ネット59 お見事。
ベストグロスは田村さん OUT40 IN38 初めての70台これも見事。次回は4月11日予定。


第3回「「趙勇&レインボーサウンズコンサート」が成功裏に終了しました。
既報でお知らせしたJOS-OBの山西節夫さんがチェリストとして出演したコンサートが3月4日(日)開催され、約600名の聴衆を集め、堂々の演奏を行いました。このコンサートは山西さんが所属するレインボーサウンズを応援しようと地元の日の出町住民を中心とした「応援する会」を結成し、レインボースタッフとともに券売活動、当日のスタッフ作業をおこないました。そのスタッフの中心をJOS-OBが担いまし。 そして、OBに参加をお願いした結果、当日は会場にも多数来場してもらいました。 スタッフも川口さん、田村さん、杉本さん、村上国夫さんたちが中心になり券売、運営に参加しました。
当日参加した、佐藤巌さんも「JOS-OBがいっぱいおるなー」と
いわれていました。
皆さん、JOS-OBは元気ですよ。 自治会活動などの地域活動、文化運動など頑張っています。
今回の会場は諫早では一番大きな文化会館大ホールでのコンサートでした。さて、この後、山西さんはどのような目的をもちつき進んでいくのでしょうか。おおいに期待したいものです。
事務局(市来)


本明川の眼鏡橋を諫早公園に移設する際、5分の1の石の模型で組み立て実験を行うことで江戸時代の工法を研究し、移設が完了しました。 その後、模型はその学術的価値から埼玉県のユネスコ村展示されることとなりましたが、平成18年の閉園に伴い荒れ果てていたことから、このミニ眼鏡橋を諫早に里帰りをさせようという運動がおきました。この運動の中心になったのが市役所で眼鏡橋移築等の中心的存在だった伊藤さん(日の出在住)と日の出自治会であり、自治会役員をしていた川口勝さん、田村秀文さん、加来昭紀さんたちでした。
それらの努力で平成23年に諫早公園の眼鏡橋の近くに移築され、親子眼鏡橋として存在しています。
それらの親眼鏡橋とミニ眼鏡橋の歴史的・技術的意義を振り返り、さらに諫早市民に広く知ってほしい、との思いで、昨年から諫早市の「ビタミンプロジェクト事業」に応募し、認定され、本、DVD、紙芝居等の作成等を行ってきました。 この事業も日の出町の有志が中心となっています。 杉本伊織さん、川口勝さんたちです。
JOS-OBも元気で活動しています。 皆さん方、機会があったら諫早公園の親子眼鏡橋を見てください。 ミニから親方向に写真をとると面白い絵がとれますよ。


歴史とロマンのいさはや眼鏡橋「眼鏡橋フェスタ」(2月5日開催)については、先日、折元さんが投稿されていました。
これらとJOS-OB会会員とのかかわりについて報告したいと思います。 諫早の本明川には眼鏡橋が江戸時代にかけられていました。
ところが諫早大水害時(昭和32年)、この橋が強固だったことから壊れず材木をせき止め、被害が大きくなったことから、復旧作業の際、撤去論まで出ました。 しかし、諫早市はその文化財的価値を残すため全国で初めて国の重要文化財に指定してもらい、現在の諫早公園に移設しました。 その移設にあたっては重要文化財のため、石の加工ができず、5分の1の石の模型を作り、実験を重ねました。
(この重要文化財は勝手に加工できないという点は現在の熊本城の石垣復旧と同じだと思います)


早いものでこの前お正月と思っていたら2月も終わりに近くなりました。大河ドラマ西郷ドン(セゴドン)が始まりました。数年前の大河ドラマ飛ぶが如くは字幕は標準語でしたが今回は字幕も鹿児島弁で分かりにくいと色々意見も有るようですが、敢えて鹿児島弁にしたみたいです。字幕を見れば少しは鹿児島弁に親しみを持てるかも。
写真は近所の緋寒桜が満開でしたのでパチリと1枚撮りました。(2月22日)


諌早市ビタミンプロジェクト事業のひとつとして、歴史とロマンのいさはや眼鏡橋「眼鏡橋フェスタ」を2月25日諫早中央公民館で開催されます。杉本伊織さんがこの事業を中心となって推進しました。
入場無料です。多くの皆様の御来場をお待ちしています。


3月4日 諫早文化会館にて公演
山西節夫さんが出演します。


昨年6月お知らせしましたが、JOS-OBの山西節夫さんが演奏のステージに立つ日が近づいてきました。 山西さんが所属するバンドは「趙勇&レインボーサウンズ」というグループです。中国から帰化した揚琴と中国琵琶演奏者の趙勇さん・王艶さんを中心としたクラシックギター、ウクレレ、大正琴、チェロ等の楽器のアンサンブルです。山西さんはチェロを弾いています。 団員に諫早市日の出町住民が多いことから住民を中心にして応援しています。
諫早・大村在住のJOS-OB会の会員も券売活動をしています。
あと1月ちょっととなりましたが、まだまだ券は売れていません。
OB会の皆さんのご協力をぜひよろしくおねがいします。
日 時 3月4日(日) 開場 13時30分 開演 14時
場 所 諫早市文化会館大ホール
入場料 2,000円
お問い合わせ、券の購入は 市来政文(090-1756-8807)まで


NTT労組退職者の会の特別宿泊キャンペーンで霧島ロイヤルホテルに宿泊しました。このキャンペーンは2018/1/12~3/31日まで日曜日~金曜日まで1泊2食6,800円(休前日は1人1,00円増し)朝、夕共バイキングです。私は1月16日に宿泊しましたがイカの刺身、カツオのたたき等20種類以上は有りました。少しずつ何種類か食べようと思っていましたがついつい食べ過ぎてしまいますね。、温泉は大浴場、サウナ、露天風呂有ります。部屋は北側の部屋で高千穂の峰や霧島連山が見える部屋で布団が4組位敷ける部屋に2人でした。和室、洋室選べるようです。南側だと錦江湾、桜島が見えるようです。地理的には車で霧島神宮10分、高千穂牧場(乳搾り体験、バーベキュウ、搾り立て牛乳で作ったソフトクリームが有名)2,3分で都城方面に30分位で関ノ尾の滝(滝の上流の川の窪みに石が入りクルクル回って丸い穴(鳩穴:きゅうけつ)が有名です。長崎県下でも有ると思いますが参考までにホテル番号0995-57-2111です。


掲示板リニューアルしました。
過去の画像も表示出来る様にしました。
ご利用ください。🍷


明けましておめでとうございます。
皆さま良い御年をお迎えの事と思います。
65歳完全定年で自由になったので11月20日から23日まで
ツアーで台湾に行って来ました。船乗り経験の有る先輩諸氏は御存じかと
思いますが敢えて旅行体験を紹介します。鹿児島発12:00台北(桃園)空港
14:25分着、現地は日本より1時間遅れ現地添乗員(流暢な日本語の台湾人)
の案内で台北市内、高速道路で縦断して高雄の港の見える小高い丘からの観光でした。他天燈上げ(小さい熱気球の様な物に名前とか願い事を書いて飛ばす、材質はナイロンでしたが公害にならないか心配)とかしました。
高速道路の入口でバス等スピード落とさないなと思っていたら台湾はETC普及で日本と違って50キロで
通過出来るとの事。又添乗員が生水は絶対飲まないようにと事でしたが、衛生上悪いのでは無く、台湾は硬水なので日本人には合わないとの事。帰りは朝5時半にホテル出発8時の飛行機で帰路に着きました。ホテル、土産品店は日本語が殆どOK
(福岡発着だと台湾発14時とか有るみたいです。)写真は台湾でもクマモンがいました。(蓮池譚にて左側の龍の口から入って右側の虎の口から出る)


つくし学園の餅つきにJOS-OB会から8人参加しました
掛け声は元気だが力はありませんでした。
学園生と暖かい交流が出来ました。


劇団きんしゃい第59回公演・諫早大水害60年祈念
「本明川物語 家族ー巳・今・當」を12月10日 観ました。
諫早中部を流れる本明川の大水害(S32.7発生、539名が
死亡・行方不明)とその被害を受けた家族のその後の物語でした。
その劇に無線OBの山崎雅明さんが堂々の出演をしていました。
役どころは主人公と災害当時の話をして劇の背景を観客に語る
進行役のお寺の和尚さんというところでしょうか。
作務衣を着るだけで、あとはそのままでの出演でした。
山崎さんはこの劇団所属でなく、客演という立場でした。
諫早の演劇ではなくてはならない存在になっているようです。
今後の山崎さんのさらなる活躍を願っています。


事務局からのお知らせです。
ことしも恒例の年末もちつきボランティアが開催されます。
1999年以降、NTT労組、JOS関係者がかかわって
実施されているものです。参加者の高齢化で体力的に厳しく
なっていますが、最近は諫早農高の相撲部の若者たちが支援
してくれますので、自分の体力の範囲内で参加できます。
学園のこどもたちと楽しく、昔ながらのもちつき(杵つき)
ができます。多数ご参加お願いします。
1.日時 12月26日(火) 12時~
2.場所 つくし学園 諫早市小船越町554-2
※おといあわせは市来まで。(090-2716-8807)


11月28日 NTT労組退職者の会 諌早地区連絡協議会
第33回定期総会が諫早観光ホテル「道具屋」で
開催されました。長年、幹事として活躍された次の3人に
感謝状と記念品が贈られました。
15年以上 田村 秀文さん
10年以上 折元 郁朗さん 高屋 征二郎さん