3月モールス原稿
ori
ori
2026/03/05(Thu) 14:17 No.612
3月(march)31日間ある。冬と春の境目の季節である。旧暦3月を弥生と呼び、新暦3月の別名として用いる
数字の恋の物語
偶数の国のお姫様と奇数の国の王子さまが
ある日であって恋に落ちた。かなわない恋
姫はかなしむ、しかし、知恵ある王子さまは
怒る父親を説き伏せる、奇数と偶数をたしたら
必ずや、奇数になるのです。見事に奇数の王を説き伏せた。
王子は次に偶数の国へ、命知らずの奇数の王子、
捕虜になり国王に訴えた。偶数と奇数を掛け合わせば
必ず、偶数になる。
何かがはがれた国王は二人の結婚をゆるした。
Re: 3月モールス原稿
浜ちゃん
浜ちゃん
2026/03/10(Tue) 11:55 No.617
いつも貴重な格言有難うございます。
大変参考になります。
皆さんも御存じかと思いますが毎月の30日まで有るのを何かで覚える方法が有り
西向く侍(2,4,6,9、十一月(士、サムライ)と覚えています。
モールス符号もスピード上げたりして脳の活性化に良いですね。
大変参考になります。
皆さんも御存じかと思いますが毎月の30日まで有るのを何かで覚える方法が有り
西向く侍(2,4,6,9、十一月(士、サムライ)と覚えています。
モールス符号もスピード上げたりして脳の活性化に良いですね。